ガラパン教会の名前で親しまれている、クライストライチャーチ(Kristo Rai Church)。
シンメトリーが美しい教会で、今も多くのローカルが祈りを捧げるために訪れる。

スペイン統治時代の18世紀にガラパンに創建された教会。今の建物は終戦後に再建されたもの。
建物裏手に残る鐘楼はスペイン統治時代に建てられたままの姿を残している。
建物内をじっくり見学をしたいならミサの時間をさけて行こう。ミサの時間は公式ウェブサイトで確認することができる。

ビーチロードを挟んで海側の広場”フィッシングベース”では、ガラパンストリートマーケット(毎週木曜夕方開催)をはじめさまざまなイベントが開催される。