|
|
第7回 ダイブ&トラベル大賞2007にて
マニャガハ島(サイパン)“ベストスノーケリング部門“
第1位に選ばれる
“4年連続で受賞“ |
 |
| 2007.4.17 |
本年4月6日に発表された、水中造形センター主催の『第7回ダイブ&トラベル大賞2007』にて、サイパン島のマニャガハ島が“海外ベストスノーケリング部門”で第1位に、選出されました。サイパン島からボートで15分の珊瑚礁の海に浮かぶ孤島、マニャガハ島は、過去4年連続で“海外ベストスノーケリング部門”第1位の座を獲得しています。
『ダイブ&トラベル大賞』は水中造形センターが発行する「マリンダイビング」、「マリンフォト」、「海と島の旅」、「アイランドダイビング」の月刊4誌共同企画として毎年実施されているものです。同賞は2000年より始まっており、11項目のダイビング部門、そして8項目のリゾート部門賞が前記の雑誌の読者投票によって選出されます。
本年4月6日から8日にかけて開催された「第15回マリンダイビングフェア2007」にて行われた同大賞の表彰式では、マニャガハ島のみならず、北マリアナ諸島内の多くのスポットが、ベストリゾートエリア海外部門、ベストダイビングエリア部門で上位にランクされ、表彰されています。
マリアナ政府観光局では、北マリアナ諸島内に多く点在するダイビングスポットやビーチの環境保全・美化に努め、今後も『ダイブ&トラベル大賞』で上位にランクされるよう活動を強化していく予定です。

|
|